みなさまこんにちは!本日もまた気密性についてお話しします!
アーキテックスと言えば見えないところまでこだわっておりますが、気密性を高めるために、、、

↑の写真、屋根の吹付ウレタンですが屋根だけでなく、火打ち梁に対しても吹いています。この火打ちを固定する時に使う金物を差し込むために躯体に穴を開けているのですが、この部分がどうしても隙間ができているため、気密性が悪くなってしまいます。
このように吹付することによって、構造上どうしてもでてしまう隙間であってもしっかり埋めるようにしております!
みえないところにこだわることで高気密性を実現しています😊
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