福岡の新築一戸建て・注文住宅はアーキテックスハウジングへ
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みなさまこんにちは!本日は、構造体の金物についてお話しします!
1棟の住宅でたくさんの金物を使うのですが、その中でも母屋と垂木を止める金物だタルキックをというものを使います!
そもそも、垂木とは屋根の下地材を止めるための45×60㎜程度の角材のことを指します。
昔は、ひねり金物というもので母屋と垂木を緊結していましたが、今はタルキックという長いビスを使っています!
一棟の住宅で多くの金物が適材適所で使われていると考えると最初に考えた人はすごく尊敬できますね😊