こんにちは、代表の栗山です。
今日は耐震性能について少し😊
弊社の規格住宅であるFREEQ、BinOシリーズはほぼ構造計算を行っております。
世の中にある建築物のほとんど、住宅に置いても3階建て以上の住宅は構造計算を行なっており地震等における安全性が担保されております。
我々が建築する住宅においては建築基準法に定められた強さ(ここでは強さと表現しますが)を確保すれば耐震等級1、その1.25倍の強さで耐震等級2、1.5倍の強さで耐震等級3と表現しております。
ここで弊社がなぜ必要のない構造計算を費用をかけて行うのか?
なぜでしょう。ここで書くと長くなりますので質問してくださいね。
いずれにしても建物の2代性能である断熱と耐震。
そこに住む大切な家族の生命や財産を守る住宅。ものづくりのプロとして真摯に向き合っていきます😊
本日で11月が終わります。本年も残すところあと一ヶ月!
明日より気忙しい月となりますが頑張ってまいります❗️❗️
ご来場予約実際の暮らしがイメージできる
資料のご請求アーキテックスの家づくりがわかる