こんにちは、営業の瀬戸口です。
2回目の監査が終わった太宰府市LOAFERの現場に
本日行って来ました!
建物で一番大事な基礎部分の工程です。
まだ型枠が組まれている状態ですが、これから
コンクリートを流して、立ち上がり部分を形勢していきます。
鉄筋とコンクリートは相性がいいので、基礎部分に
使われる材料としては代表的なものですが、しっかりとした
強度を維持するには、適切な配筋ピッチや、カブリが大事に
なってきます。
営業研修でこの基礎部の事を教わり、お客様にご説明する例え
として、「鉄筋は骨で、コンクリートは筋肉の部分。しっかりとした
骨と筋肉が結合することで、強い強度が保てます!。」と教わりました。
確かに、この工程でしっかりとした土台ができれば、建物を建てても
安心頂けますね!!
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