こんにちは!
コンシェルジュの佐々木です。
最近増えているご相談。
「鉄骨ほどコストはかけたくないけど、柱や梁の少ない大空間のある家をつくりたい」
そんなご要望。
この場合、弊社でご提案するのが
SE構法の木造住宅。


SE構法は、
・木造でありながら大空間をつくれる
・耐震性が高い(耐震等級3)
・木造なので設計の自由度が高い
という特徴があります。
さらに木造なので
・断熱性能
・気密性能
も確保しやすい。
そして意外と見落とされがちですが
固定資産税も鉄骨造より抑えられるケースが多い。

「大空間=鉄骨造」
と思われがちですが
実は木造でも構法によってはかなり自由な空間がつくれます。
木造、鉄骨造それぞれのメリット、
デメリットを理解して選択することが大切だと思います。
構造の選び方で
家づくりの可能性は大きく変わります。
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