こんばんは。
娘が保育園で覚えたダンスを披露してくれると言うので、座って待っていたところ、どうやら音源役でした。
思いがけない役割での披露宴でした。観客は猫に引きでした、阿部です。
今回は、リビングテレビ面のアクセントとヌック空間の入口の共存がテーマです。
こちらです。

テレビ設置面のふかし壁+間接照明を強調して、ヌック入り口の木枠のアーチを控えめに並べることでバランスを取りました。また、右手に見える玄関からの入口扉をガラス扉にすることで、存在感を無くし、目線を可能な限りテレビ・ヌックに誘導するように計画しました。
完成が楽しみです。
ご来場予約実際の暮らしがイメージできる
資料のご請求アーキテックスの家づくりがわかる