資料請求・お問い合わせ

コンセプト

アーキテックスハウジングのコンセプト

大切な家と家族を守る

もしもそれが起きた時、家は安全で大切な家族を守る存在でなければなりません。

しかしながら、戸建住宅などの小規模建築物の設計においては、設計者の裁量や責任に委ねられるところが大きく、設計者がOKを出せば主要な構造部分はほぼクリアというのが現状です。

私たちは地震による建物の倒壊を防ぐだけでなく、安心してお住まいいただくために、そのような設計者の主観的な判断ではなく、「長期優良住宅」という国が定めた厳しい基準をクリアした建築を行ない、各所管行政庁が定める技術的審査機関に審査を委託しています。

安全な家で大切な家族を守るーーー私たちはお客様の生命、財産、ご家族を長年に渡って守り続けることができる家づくりを目指しています。

大切な家と家族を守る

見えなくなる部分にも、徹底してこだわる

同じ分譲地で同じような住宅であっても、住宅の品質に差があるのが日本の住宅産業の現状です。それは、現場監督や大工職人の個々の裁量で施工が進み、品質も各個人の裁量に委ねられているところが大きいからです。

そこで私たちは住宅の品質向上を図り、国際規格指針に沿った現場施工品質監査システムを導入し、国家資格を有する現場監査士が第三者監査を実施しています。

基礎・土台・構造躯体など、家が建ってしまうと見えなくなる部分にも徹底してこだわり、本当の意味で満足度の高い家づくりをご提供いたします。

見えなくなる部分にも、徹底してこだわる

暮らしに「ちょうど良い」家づくり

これまで家は、広くて立派なほうがいいとされてきましたが、近年ではコンパクトでよりリアルな住まいが見直されています。

もちろん、大きな家で広々とした暮らしは憧れます。でもそれは十分な経済力があれば、のお話。家を大きくすれば当然、住宅ローンはふくらみ、光熱費や掃除、メンテナンスなどの負担も大きくのしかかってきます。

私たちがご提供するのは、そこに住まう人たちが家での時間を家族とともに、心地よく快適に過ごすための「ちょうど良い」リアルなサイズ。ローコストでも心地よく暮らせる家づくりをご提案いたします。

暮らしに「ちょうど良い」家づくり

末永く、住まいのパートナーとして寄り添いたい

年月の経過とともに、家族のライフスタイルも変化していきます。永く快適に住み続けていくためには、可変性を持ち、愛着が増す家であること。リフォームやリノベーションが容易にでき、経年とともにいい風合いに変化してゆく自然素材を使用するなど、家の変化も楽しめる。「我が家がいちばん!」と愛着が湧くからこそ、永く住みたいという想いに変わるのではないでしょうか。

そして、私たちが『住まいのパートナー』として維持管理・メンテナンスなどのお手伝いをさせていただくことで、さらに安心して永く住み続けていただける住まいになると考えています。

末永く、住まいのパートナーとして寄り添いたい

Copyright © 2016 Architex housing All rights reserved.